微睡の ゆづバラ1王子。逢えて嬉しい!。羽生結弦選手、四大陸 2020 公式練習、曲かけなど。

羽生結弦選手が 四大陸 2020 の公式練習に登場。わ~いっ!!、ひっさびさにお逢い出来た 微睡(まどろみ)の
ゆづバラ1王子。目を閉じて、くる~んとお首を回してから 夢から目覚めるように目を開ける ゆづ王子。
もしくは、逆に 現実から夢の世界へと入って行かれて… 目を開けたその場所は 氷の世界。めくるめく素晴らしい演技の数々が
束の間、観る者を現実から切り離し 夢の世界へと誘って下さるのだろうか。本当に楽しみだな~


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商用利用等は 何卒ご遠慮下さい。個人で保存して ご自身で お楽しみ頂けるのは 大歓迎です。



バラ1の冒頭の くる~んは、フィニッシュのビシっと双璧を成す 印象的な部分ですよね。
もちろん、全てのエレメンツが どれもこれも印象深いモノばかりではあるんですが、この冒頭はトキメキの始まり。


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このなんとも言えない雰囲気がまた。

ゆづ王子、お目覚め数秒前… みたいな。

うう~ん。

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ゆづ王子、お目覚めのお時間ですよ。

てか、このお顔は罪。お口がお口がっ。
ジタバタ。←落ち着け。
かふぁっひいっ。 ←可愛いと言いたいらしい。笑


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そして微かに目を開ける。きゅん。

これから観るモノを、夢見る氷の世界へと誘って欲しい。何処へだってついていくぞ。


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バラ1冒頭、立ち姿が麗しくも凛々しい。
知ってますけど、何度見ても超絶・完璧なプロポーション。細いのに、胸板パツパツで UAのシワがぁぁぁ…
堪らんと。

そして ぼんきゅっぼんと 締まったウエストに、鍛え抜かれた アスリートの頼れる太もも。
練習では自然な サラサラヘアが また素敵。

やっぱ羽生結弦さんは凄いわ。ただ、リンクに立ってるダケで ダントツに華がある。
黒のUAで 超シンプルなお姿なワケですけれど、圧倒的な存在感がハンパない。
存在自体、神様が生み出した 芸術品。

今のフィギュアスケート界に こうして存在して下さっている事に 本当に感謝しかない。
結弦くん、ありがとぉぉ~っ!!


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<四大陸選手権練習>「バラード第1番」の冒頭で静かに目を閉じる羽生結弦(撮影・小海途 良幹)



ジャンプ映像とか曲かけも、バラ1と SEIMEI と両方軽く通されていた結弦くん。
本日は 氷の感触を確かめて… みたいにおっしゃってましたが、見た感じの雰囲気は 丁度良い感じ。
結弦くんのバヤイ、練習で あんまりにも ビシバシ過ぎると…(^^ゞ… モゴモゴ…
みたいなパターンもありますゆえ。 ←こら。


プロ変更もありましたし、全体の感覚を再確認しつつ ジョジョに あげて行く感じが この四大陸には合っていると
そんな気がしています。なので、初日の練習は ホントにいい感じ。


☆~☆~☆~
”SEIMEI”の曲かけ。迫力満点。このお顔。

カッチョ良過ぎて もう すでに大満足。←まだ早い。

いや、そうなんですけど…(^^ゞ…
あんまりにも ゆづ晴明様が 素敵過ぎて。

こんなん、悪鬼は根こそぎ逃げ出しますデスね。
冒頭キャプチャの 少し童顔にも見える バラ1の ゆづ王子と同じ人とは思えないぐらいの豹変ぶり。
結弦くんは憑依体質だから 迫力が凄過ぎる。

カッチョええ~!!

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<四大陸選手権練習>羽のペンダントを胸に滑る羽生結弦(撮影・小海途 良幹)



てか、ペンダントトップが いつもの三角さんから ”羽”に変わってますデスね!。
どっちも素敵だけど、羽バージョンも 結弦くんらしくて めちゃお似合い。

ストーン部分は同じっぽいから、ペンダントトップだけをつけかえたのかな?
変えた経緯とかはわからないので… あんま余計な事を 想像で アレコレと書くのは憚られますゆえ
あれなのですが、本当に素敵なペンダント。

ペンダントさん、結弦くんを守ってあげてちょ!。


でもって、こちらの ゆづ晴明様も シビレルぜ。


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<四大陸選手権練習>練習する羽生結弦(撮影・小海途 良幹)



ちょっとお顔に寄ってみました。
本当に絵になる男、羽生結弦さん。

というか、ゆづ晴明様。いい目をしてる。

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小海途さんのシャッターチャンスが素晴らしいのもありますが、何処を切り取っても マジ絵になりますデス。
こんなにもフォトジェニックな羽生結弦さんは、プロのカメラマンさんなら 尚更 撮り甲斐があるだろうな…
何処もかしこも 全部 撮りたくなるのわかります。

だって、キャプチャとかだって 1秒ゴトに 表情や目が変わるから 本当に見ていて飽きないし
選べないぐらい 全部のコマが素敵な人だから。


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<フィギュア四大陸選手権公式練習>練習する羽生結弦(撮影・小海途 良幹) by スポニチ


☆~☆~☆~
このポーズ。トリノ?だったかでも見たような… ほっぺを覆ってるのかと思ってたんですが
小海途さんのコメントによると、『集中を高めている』のだと。うおお… 今頃になって そうだったのか
となっている私。

良く見たら、人差し指で耳の穴を塞いでますもんね。
リンクインした後は、イヤホンしてないからかな。
そういえば、前に ジャンプ跳ぼうとしたら ぴろりろりん~♪ みたいな音楽が流れて来た為に
集中が切れて、ジャンプ跳べなかった時ありましたっけ。
あの時も お耳を塞いでたような。


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<四大陸選手権練習>集中を高める羽生結弦(撮影・小海途 良幹)



ちょっと、個人様のお写真かと思われるのですが… ネットの波で遭遇してPC保存していたお写真なのですけれど
この感じですよね。

こちらは、笑いながらお耳塞いでる感じ。
前述の ぴろりろり~ん♪ の時かな?と。

ちょっとこのお写真に関しましては、不都合等がありましたなら 後で下げてるかもしれません。


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☆~☆~☆~
昨晩のフジ 『Live News α』を リアルタイムで見ていたら、三田アナが現地韓国入りされて
羽生選手にインタされてましたが、結弦くんが 三田さんに

『ご結婚おめでとうございます!』
『いつも温かいコメントを本当にありがとうございます!』


と、おっしゃっておられて 三田アナが 嬉しい表情と供に ビックリ&恐縮しておられた姿がっ!!。
結弦くん ホントによく見てますデスねっ!!…(゚Д゚;)…

あんだけお忙しいのに、いつ?と思ってしまいましたが でも必要であろう事は なんでもご存じ。

流石の羽生結弦さん。
見てるトコは ちゃんと見てる。


☆~☆~☆~
メディア記事の中から、一問一答形式のモノだけ 個人の保存用も兼ねて。

ひとつ前の記事にて、空港での囲み会見の時にも バラ1と SEIMEI の両プロの事を
『そのプログラム達』と 愛しそうにおっさっていた結弦くんでしたが、一問一答でも

『この子たち』と。

もう少しだけ、この子たちの力を借りてもいいかなと思いました。

結弦くんのプログラム愛に、ウルル…( ;∀;)…

どんだけ愛しい大切なプロ。
『できれば寝させてあげたかった』
昨年末のインタでは『傷つけたくなかった』
ともおっさっていた この両プロを、再び闘いの舞台に つれて来た結弦くん。

その覚悟たるや、どれほのモノがあった事だろう。むしろ、新しいプロを滑るよりも 遥かに覚悟がいるのでは。


初日の公式練習、氷を確かめる感じの印象と供に ジャンプの感じが調整してるっぽかったですが
後のインタで 『凄く緊張しました。』と おっさっていたのを見て、あ… そうだったのだろう…と
あらためて 胸が一杯に。

それでも結弦くん、この両プロは 結弦くんのカラダの一部。
だから 思いっきり 両プロを信じて滑って&跳んで欲しい!。


weiboさんとかに上がっていた 個人様が撮っていた SEIMEIの曲かけとか、
もう全てのエレメンツや振り付けジャンプが ばっちり曲と一体化していて 本当に素晴らしかった!。
黒UAで あれほど素晴らしい仕上がり。衣装をお召しになって ゆづ晴明様になってからの演技が
めっちゃんこ待ち遠しいです!。


あと、プロ変更に関しての技術的な面でのお答えが、あまりに羽生結弦さんの目指しているモノの高みが判って
思わず うおお…と、唸ってしまった。

羽生結弦選手

『技術的なことに関して言えば、やっぱり高難易度のものを入れれば入れるほど、やっぱりまだ僕にはスケートの部分がおろそかになってしまったりとか、曲から1回頭を変えて、曲を1回外して、そのジャンプにセットしにいかないといけないというのがやっぱり嫌だった。それがやっぱり耐えきれなかったっていうのが大きいです。』


凄過ぎる。てか、こんな事 なんも考えんと す~っと助走を長めにとって跳んでる選手の皆様、
これが 66年振りの五輪連覇を成し遂げた男の フィギュアスケートなのだよ、と 言いたい。
ったく、ジャッジは 何を見てるんだろうな…


個人的に 一番納得してないのが GPFトリノ。
曲の想いや解釈も つなぎも 何もない ジャンプそのものも 高さも幅もコンパクトで 着氷も詰まる。
なぜに その演技に 爆盛 GOEと PCSをつけたのか。やっぱり到底 納得は出来ない。私はね。


それから、結弦くんが プル様とジョニーさんへの尊敬の念が強ければ強いほど
己にキビシイ人だからゆえに、己を縛ってしまうトコがあるのかもしれない。
オトナルも ぱ~ぷる Originも 素晴らしいプロで、オトナルは ほぼ完成形だったし 紫のOriginは
その衣装も含めて 振り付けも細部に拘りがあって 見ごたえのあるプロだから 勿体ないトコもありますが

結弦くんが、ご自身の SEIMEIを滑った時に
オリジナル曲と カバー曲みたいに感じたというの、ホントにそう感じたんだろうな…
でも、プル様もジョニーさんも別格な存在ですが 『羽生結弦』という存在も、もう十分過ぎるほど ”格のある位置”にいるのだよ。
と、そう言ってあげたい。


ほいでもって、結弦くんが結弦くんでいられる 結弦くんの血と肉で出来ているような バラ1と SEIMEI、
ご自身が 今季 おそらく無意識に封じ込めていた その”結弦魂”を 全開放させて 全身全霊
『羽生結弦』を迸らせて滑って頂きたいです!。

必ず、両プログラムも ついてきてくれるはず!。

頼もしく力強い 戦友プロ達なのだから。


◆ 【羽生結弦と一問一答】演目変更「もう少しだけ、この子たちの力を借りてもいいかな」、スポニチ

 フィギュアスケート四大陸選手権は6日、韓国・ソウルで開幕する。初優勝を狙う男子の羽生結弦(ANA)は5日午後、メインリンクでの公式練習で調整。その後、取材に応じた。

 【羽生結弦と一問一答】

 ――練習を終えて状態は

 「まあ、感覚は良かったです。あの~、まだつかみきれていないところもあるんですけれども、まあ徐々につかみきれたらなという風に思います」

 ――ジャンプをがんがんいかなかったのか

 「まあ、初日の練習だったので、ま、しっかり感覚を確かめながらという感じでした。まあ、まだスケート自体もしっくりきている感じはまだないので、それを1つ1つ確かめながら。この氷にはこういう風なタッチで行けばいいのかなとってことをあらためて考えながら、きょうの練習は滑らせていただきました」

 ――「バラード第1番」は滑っていて気持ちがいいか

 「まあ、それは見ている方の感性に任せるとしか言いようがないんですけれども、まあ、やっぱり、きょうすごく緊張しましたけれども、でも、なんかあらためて、まあ、平昌以来、初めてバラード第1番を通すことは初めて皆さんの前でやったので、すごい緊張したとともに、あらためてこのプログラムを滑るという覚悟をさせられたという感じはしました」

 ――プログラム選択の理由は

 「えっと、たぶんこの話だけで、たぶんこのインタビュー終わると思うんですけど。まず、グランプリファイナル、全日本とあって、やっぱり難易度を難しくすることはすごく自分自身にとっても楽しいですし、それを達成できた時の喜びは計り知れないものではあるんですけれども、なんか、自分が目指しているスケートっていうのは、ただ難しいことをするスケートじゃないなって思ったんですよね。その、オリジンをやったりオトナルをやっていてもそうなんですけれども、自分の呼吸じゃないな、と。あの、まず技術的なことに関して言えば、やっぱり高難易度のものを入れれば入れるほど、やっぱりまだ僕にはスケートの部分がおろそかになってしまったりとか、曲から1回頭を変えて、曲を1回外して、そのジャンプにセットしにいかないといけないというのがやっぱり嫌だった。それがやっぱり耐えきれなかったっていうのが大きいです。で、また音楽に関して言えば、この曲をオリジンとオトナルっていう選択をした時はオリンピックが終わった後だったので、自分自身、すごくふわふわした気持ちでいましたし、何かジョニーウィアーさんとプルシェンコさんの背中をずっと追いかける少年のままいたような感じがしたんですよ、すごく。だから、確かに全日本のオトナルは良かったと思いますし、スケートカナダのオリジンも良かったと思うんですけど、でも、やっぱり、自分の演技として完成できないなっていう風に思ってしまいました。あまりにも理想が高いがゆえに。で、その理想がたぶん僕じゃなくて、プルシェンコさんだったり、ジョニーさんの背中がたぶん理想だったと思うんです。だから、そう考えた時にやっぱり、僕のスケートじゃないのかなということを、メダリスト・オン・アイスのSEIMEIをやった時にあらためて思いました。だからこそ、なんだろ、SEIMEIを滑った時、なんかカバー曲とオリジナル曲じゃないですけど、そのくらいの違いをなんか自分の中ですごく感じて。ホントにSEIMEIもバラード第1番も、ホントはなんか、もう伝説として語り継がれるような記録を持ってしまっている子たちなので、できれば寝させてあげたかったんですけど、でも、それでも、メダリスト・オン・アイスの時に力を借りた時に、あの時の精神状態だったからこそかもしれないですけど、ものすごく自分でいられるなって思って。それで、うん、もう少しだけ、この子たちの力を借りてもいいかなって思いました、はい」

 ――4回転半の完成度、世界選手権での挑戦は

 「う~ん、まあ跳べなければやっぱり入れることはできないので、まあ、跳べたらかなとは思っているんですけど。ただ、練習は結構、この1カ月間できたとは思っています。まだ跳べてないですけど、でも、なんとなく形は良くなってきたかなと思います」



☆~☆~☆~
もうひとつの 一問一答。

こちらは… 結弦くんがおっさってたお言葉に胸が詰まる。
…( ;∀;)…

羽生結弦選手

『五輪が終わった後は4回転半をやりたいと思っていたけど、今季ちょっとつらいことがあったので、今は自分のフィギュアスケートをしたい。強くなりたい、勝ちたい、ではなく。』


これ… 結弦くんは、たとえ試合に負けたとか いや、負けたと言っても 結弦くんは今季、金と銀メダルしか
獲ってない好成績ではあるのですけれど、でも 結弦くんが 優勝できなくて 『悔しい』という事はあっても
『辛い』という事は 言わないと思うのですよね。

ましてや、今季は 足の状態もかなり回復されてる様子で 全日本までに疲労こそあれど、怪我などはなかった。
その結弦くんが
『辛い事があった』
と、そうおっさるのだから それは ”それなりの事”を言っているのだと思うのです。


つい先日とかも NEWSで 日本吹奏楽連盟が 汚職やらかして 幹部が辞職してましてけれど
連盟や組織(メディアやスポンサー企業を含む)のTOPや重鎮が まっとうとは限らない。
政治家だって、国のトップですら 大臣にまでなっても しょっちゅ~ 何かやらかして辞職してますし。
スケ連は 前にTOP総入れ替えやってますから、もしかしたら 自分たちは『安泰』だと ”胡坐をかいている”フシが
無きにしも非ず。そのあたりは、俯瞰で 客観性を失わずに ちゃんと見ていないと… とは思います。
ISU然り。

つくづく ”採点競技”の難しさ 不透明さを痛感している今季なのは確かです。


◆ 羽生結弦「今季ちょっとつらいことあった」一問一答、日刊スポーツ

フィギュアスケート男子の羽生結弦(25=ANA)が、初優勝が懸かる4大陸選手権(6日開幕、韓国)に向けて会場の木洞アイスリンクで公式練習に臨んだ。

羽生と一問一答

-最初の公式練習を終えた。状態は

羽生 感覚は良かった。まだつかみきれていないところもあるけれど、徐々につかみきれたらなと思う。

-体にキレがあったのにジャンプはあまり跳ばなかった印象

羽生 初日の練習だったので、しっかり感覚を確かめながらという感じ。スケート自体もまだしっくりきている感覚がないので、1つ1つ確かめながら、この氷には、こういうタッチでいけばいいのかな、というのを考えながらやった。

-(韓国メディアから)SPとフリーを変えた理由は、平昌五輪の良い気分をつなげる目的か

羽生 平昌五輪で金メダルを取れて、もちろん意味合いとして韓国の地でまたやれるっていうこともあるけれど、それよりも自分のフィギュアスケートはこういうものだよ、っていうのを見せたい。そういう風に滑りたいと思ったから、このプログラムを選んだ。

-(同)ソチと平昌で目標は達成したと思うが、それでも高い実力を保てるモチベーションは

羽生 五輪が終わった後は4回転半をやりたいと思っていたけど、今季ちょっとつらいことがあったので、今は自分のフィギュアスケートをしたい。強くなりたい、勝ちたい、ではなく。



…( ;∀;)…

あの羽生結弦選手に、ココまで言わせたのは何。誰。

それをしかと受け止めて欲しい。

結弦くん、みんな判ってるよ。
見てる人は、ちゃんと見てる。
お天道様は、まるっとお見通しでぃっ!!

GO! YUZURU!

かっとばっせ~ ゆっづっるっ!! とうっ!!
かっき~んっ!! 


☆~☆~☆~
と、友野選手も練習で 4Loトライされてたり、鍵山選手は 4Sにトライと 頑張ってますね!。
女子も 紀平ちゃんは 4S 一度降りたみたいだし、坂本選手は 4Tが クリーン着氷まで あと少し。
新葉ちゃんは 3Aがんばっ!。なんか、みんな触発されていらっさるのか 挑戦の気持ちがヒシヒシと。


結弦先輩が あんなにぶっちぎりで 己に挑戦し続けているのを目にすると、若手も本当の意味での
パワーを貰えている気がします。紀平ちゃんとか、全日本の練習で ずっと羽生結弦選手の 4Sを見ておられたし。
あんな美しい 4Sのお手本が 身近で生で見れる環境にいる日本の若手さん、それはめちゃラッキーな環境。
思いっきり研究して 結弦くんのような美しいジャンプを習得して頂きたいです!。
 

(キャプチャ・GIFは、こちらのツイ動画様の お世話になりました。本当に有難うございます!。)

毎回書いてますが、コロナの件。
四大陸おかれましては、出場選手の皆様、チームの皆様、現地観戦組の皆様、運営スタッフ
メディアクルーや関係各位の皆様におかれましては、どうか無事に四大陸が 成功しますように!。

中国はもとより、世界的に見て 現在闘病中の皆様が 一日も早く 元気になられますよう。
そして 世界的な収束を心からお祈りしております。


拍手さんを、本当に有難うございます!。いつもとっても感謝して拝読させて頂いております。
一言のお返事になってしまいますが どうぞヨロシクお願い致しますデス!。

※ 拍手のお返事です。

to ミホリーさん。
「ザ・昭和の良妻感」←爆。ちょこちょこ隠れんぼさんにも見えたり笑。可愛い。
「追いつき、追い越し(羽生くんにとってはいつまでも憧れであるのだけれど)、そして自分へ帰ってきて。」
←ですね。「みんなが味方だよ! 」そうだぞ!。えいえいっ、お~♡。

to yamaさん。
「羽生君にとってはプログラムもあの子」「愛情こもってます。」本当にプログラム愛を感じます。
「どこまでも自由に、力強く羽ばたいて下さい‼️」何処までも。ペンダントも羽になってるし♡。

to フリコさん。
「ゆじゅるくんの世界では、何がどんなふうに見えてるんだろう」←結弦くんのみぞ知る世界。
耳もいいしな… 想像がつかん…(^^ゞ… 「20代も半ばになって、本物の表現者っぽくなってきたわ~♡」ほんに。
「ぎゃふん」←だな。あ、ありがとぉぉ~!!

その他の拍手のみの皆様も、本当に有難うございます!。


☆~当方を初めてご訪問頂きました読者様へ。『初めての皆様へ』の記事はこちらになります。
→「So Sweet ★ Days - Welcome to My Blog!」