本当に強い人。羽生結弦選手、オータムクラシック 2019 FS バックヤード。Origin イメトレ。

オータムクラシックFS 公式練習のバックヤードかと思いますが 『Origin』冒頭部分のイメトレをしている結弦くん。
超絶アスリートオーラがビシバシで めちゃシビレまする。記事のTOPは お顔がアップになっていたトコを。
この目。本当に先日のロッテさん可愛い結弦くんと あまりのギャップ。でも そんな結弦くんが
つくづく大好きだな…と思う本日。


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(Immagine Gif e Photo collage di questo blog e vietata Tutti i diritti riservati.
Se si desidera pubblicare, si prega di mettere il link fonte originale.)



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※ 当方のキャプチャ・GIFの、ツイ・ブログ記事への転載・転用・コラージュの再加工、及び
商用利用等は 何卒ご遠慮下さい。個人で保存して ご自身で お楽しみ頂けるのは 大歓迎です。



オータムクラシック後、羽生結弦選手のインタを見て… オータムでのジャッジと合わせて
本当に色んな事を思ったりしました。シーズン初戦のオータムを優勝で飾って 金メダルからのスタートは
めちゃ嬉しくて… 結弦くんは元々が ジョジョに調子をあげてくる感じなので 足との調整を思うと
かなり良い まずまずの好スタート。表彰式でフラッグランをする結弦くんは微笑ましくて
キーガン選手との心温まる瞬間も めちゃ素敵。


だけど ジャッジのスコア内容や 結弦くんの後のインタを目にして…
結弦くんも相当に 悔しいモノがあったかと思いますし、私も ぶっちゃけめっちゃんこ悔しいのは本音。
結弦くんの ”見とけ、世界!”は…
『見とけ、ジャッジ!』と ほぼ同じ気がしないでもない。


そんなこんなで 私の中に浮かぶ言葉。
劇場版『ちはやふる』の中に出てきた言葉で 凄く結弦くんとシンクロして 心に残っていた言葉。


本当に強い人。


”本当に強い人間は 周りをも強くするんだなって。

後進には希望を
相手には敬意を
仲間には勇気を

時間も空間も越えて
永遠になるんだって。
もう聞こえてるだろ?
ありのままの音を

後は 君が一線を越えるだけだ。”


by 『ちはやふる』 


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これほど世界の後進が 恐ろしい程の進化を遂げつつある時代を作ったのは
まごうことなき 『羽生結弦』の存在。今までも 先陣がいたからこそ 後進が育ってきたのは事実だけれど
男子が何種類もの4回転を跳び、すでに5回転を捉え そして女子が4回転に挑み 実際に跳べてしまうほどの
とんでもなく凄まじい 急成長を促したのは 羽生結弦さんなくしてはあり得なかった。


そういった意味においても、その全てが示すモノは
羽生結弦という人が どれだけ規格外のフィギュアスケーターかという証明に他ならない。


結弦くんには、もう見えている。
そして 音楽が聞こえている。
イメージも 掴めている。

後は 結弦くんが滑って跳ぶだけ。


それは 前人未到の領域で とてつもなく高難度なコトではあるけれど、でも 結弦くんは もう がっつり射程圏内に 捉えている気がします。
雲をつかむようなモノだったものが 今は おそらく 確かな形になりつつあって…
そうなった時の羽生結弦は怖い。目にモノを見せてやって欲しい。

待ってるぜ!。


あ、でも そらもちろん まずは足の調子が第一だから そのあたりは 結弦くんとチームを信じてますデス。


☆~☆~☆~
バックヤードで 『Origin』冒頭のイメトレをされてた結弦くん。めちゃ渋い。

冒頭のポーズ。

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この目。アサシン結弦さん降臨。

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どぅんどぅん。 のトコ。

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髪型のせいもありますが、見ようによっちゃ~
ブルース・リーに見えてくる…(・∀・;)…

燃えよドラゴン。あちょ~!!

強いってトコと、パイオニアなトコと、ONLY ONE な存在が同じ。
あと、世界中から 国境を越えて愛されているトコも。


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GIFには入ってませんが ふっと後ろを向いた時の角度も素敵。


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☆~☆~☆~
『Nunber web』さんの記事で なんですと?となったトコ。下にも 一部抜粋させて頂いてますが


”またトップスケーターからは大幅に得点が引きにくいというジャッジ心理も踏まえて、こう注意書きが加わった。

 「稚拙なスケーターから卓越したスケーターまで、あらゆるスケーターに適用」

 つまりどんなに実力のある選手でも、ミスがあると演技構成点が抑えられてしまうことになったのだ。 ”



これって、おかしくないですか?…(・∀・;)…
稚拙なスケーターは やっぱり稚拙なワケであって、だからこそ 先輩の演技を見て
もっともっと さらに上手くなりたいと そう願って 日々の練習を積むワケですよね。
結弦くんだって、パトリックにPCSで負けていたからこそ ジャンプを進化させると同時に
ステップやスピン、曲との親和性といった部分で とことん自身を研磨してきた結果が ソチ五輪へと繋がる。
(ソチ前に触れたから パトさんの事を書きましたが、もちパトリックだけじゃなく プル様やジョニーさん
結弦くんは 自分の前を歩む数々の先輩方々に 追いつけ追い越そうとしたからこそ
今の羽生結弦さんがあるワケで。)


稚拙なフィギュアスケーターは、稚拙を そのまま受け止めなければならない。それが進化に繋がるのだし。
なんで 卓越したフィギュアスケーターが 譲歩?的な PCSを受けなければならんのだ。
意味がわからん。


そら、ISUのジャッジ側にも それなりの理由や理屈があっての事なのかもしれませんが
稚拙なフィギュアスケーターが 卓越したフィギュアスケーターよりも PCSが上回るようなジャッジとか
普通に おかしいだろ。結弦くんは ソチ前とか ちゃんと PCSが下なのを受け止めて しっかりと歩んで来られた。
そんな 地道に努力を積みかねてきた王者に対して 何をワケのわからん規約を作っているのだろうか。
と、わたくしめ 流石に憤懣やるかたない気持ち。


だけど、羽生結弦さんは きっと その全部を受け止めた上で さらに己を進化させるはず。

ホントに マジ見とけ!。世界。


☆~☆~☆~
オータム後のインタ部分、自分で読み返したい部分のみ 自分ように抜粋してあります。


◆ 羽生結弦、演技点8点台のカラクリ。4回転アクセル成功に向けた兆しも。Number web

”重大なエラーが2つあると……。

 まず今季の運用規則変更の1つとして、「重大なエラーがあった場合の演技構成点の上限」が決められた。
昨季のルール改正でも上限が決められたが、しっかりと運用されなかったため、さらに厳しい減点になったのだ。

 重大なエラーとは「プログラムが中断され、構成や音楽との関係、連続性、流れるような美しさに影響を与えるもの」を指す。
転倒は確実に含まれ、ステップアウトは演技の動きを途切れさせるようなものであれば、重大なエラーになる。

 またトップスケーターからは大幅に得点が引きにくいというジャッジ心理も踏まえて、こう注意書きが加わった。

 「稚拙なスケーターから卓越したスケーターまで、あらゆるスケーターに適用」

 つまりどんなに実力のある選手でも、ミスがあると演技構成点が抑えられてしまうことになったのだ。

 そして今回、羽生選手はフリーの冒頭で、2つのステップアウトがあった。それぞれステップアウトで流れが途切れた。
すぐに曲に追い付こうとして、いつもと違うステップが入り、わずかに音楽とのズレも生じた。

 そのため多くのジャッジが「2つの重大なエラーの場合」を適用。この場合は、「『スケート技術』『つなぎ』『構成』は9.25点まで。
『演技力』『音楽解釈』は8.75点まで」となる。”

(略)ジャッジスコアを見てみると、「演技」は6人のジャッジが8.75点をマーク。
「音楽解釈」も5人が8.75点とした。このジャッジ心理を裏から読めば、「本当はもっと高い評価を出したいところだが、
重大なエラーが2つあったため、最高点の8.75点にした」ということだ。”



羽生の目には、もうゴールは見えている。

 今回のルールが作られた根本にあるのは「演技が途切れるようなミスがあった場合、プログラムの芸術性が失われるのだから、
技術の得点だけでなく演技の得点も減点されるべき」という国際スケート連盟の考え方だ。つまりミスがあった場合、
技術も表現も二重に減点されるというルール。大技に挑む選手にとって厳しいが、それだけ成功した時は一気に得点が伸びる。
フィギュアスケートの求める究極の演技は、一点の曇りもないパーフェクトなプログラムだということが、明確にルール化されたのだ。

 羽生自身もこう振り返った。

 「『SEIMEI』と『バラード第1番』や『Hope & Legacy』でノーミスした時の感覚は、今でもずっと残ってる。
あの完ぺきだった自分をさらに超えたいという欲があって、それが出来たときにカッコ良かったな、
アスリートとして良かったなと思える。それ以外の自分は全部カッコ悪いですよ」

 完ぺきだった自分をさらに超える演技。羽生の目には、もうゴールは見えているのだ。
1つ1つの演技の得点に左右される必要がないことを、彼自身が一番分かっている。”



☆~☆~☆~
こちらのインタも 一部抜粋ですが 自分的に読み返したいと思った結弦くんの部分。
ヤフーさんでのweb 記事は 時間が立つと消えてしまう事がありますゆえ。


◆ 羽生結弦、王者の本能「スケートやってて勝ちたいなって思ったんですよね、凄い」、スポニチアネックス

(略)
” ――ぶざまな自分にはなりたくない、と言っていたが。

 「だって、なんか、“あー、羽生結弦終わったな”みたいな感じで言われるのは絶対、嫌なんで。
だから、今日も、何て言うんですかね。自分の中で頑張ったな、とは思ったんですけど。ああいう点数とか見ると、
かっこ悪いなとか、すっごい思ってるんで。もう、本当に、もっと練習します」

 ――自身が思うぶざまな自分とは。

 「なんか毎年オータム・クラシックとスケートカナダは、ぶざまだなと思っています(苦笑い)。
かっこ悪いなあと思ってやってますけど。でも、やっぱり自分は元からいい時と悪い時の差が凄い激しかったですし。
いいものはいいって言えますし、悪いものは悪いって言うタイプなんで。自分自身に対しての評価が一番厳しいと思っているので。
今回はまず悪かったなと凄い言えますし。やっぱり、うーん。あのSEIMEIとバラード第1番の時のノーミスした感覚は今でも追い求めてたりとか。あとはヘルシンキのワールドのホープ&レガシーの感覚を追い求めてたりとか。
あの完璧だった自分をさらに超えたいっていう欲がもの凄くあって。それができた時にやっと、かっこよかったなと。
かっこよかったなと言うのは変だけど、アスリートとしていい形だったなって思えるようにはなるんじゃないかなと思います。
それ以外は全部、かっこ悪いです」

 ――やりたいことがいっぱいありそうだが、今シーズンというよりも、どんどんシーズンが過ぎていく感じがあるが。

 「まあ、やれることをやって、という感じですかね。とにかく、できることっていうのは、その時々で限られているので。
それをやりつつ、結果としてそうなったらという感覚でいます。とにかく、まだ成長できる余地があるなと凄い感じながら
練習しているので。一時期、厳しいなって思った時もあったんですけど。アクセルの壁があまりに分厚かったので、
これ、できるようになるのかなと思ってたけど、意外とできそうだなって今なってきているんで。いろんなことを試しながら、
いろんな情報を得ながら強くなれたらなと思います」

 ――「一時期」とはいつ、どんな壁だったのか。

 「やっぱり、去年のオータム前とかオータム後とかですかね。アクセルやってる場合じゃないなみたいになった時があって。
やっぱりアクセルもほど遠かったので。ハーネスでは降りてたんですけど。ハーネスなしで回る気配がなかったので、
ただ、やっと回り始めて。昨年の試合期間中はアクセルの練習なんてしてる場合ではなかったですし、
もちろんケガもしていたので、世界選手権に合わせることでいっぱいいっぱいだったんですけど、
フタをあけてみたらトレーニングになっていたのかなと思います」

 ――22年という話も出た。実際、どれくらい明確に22年を思っているか。

 「そこ聞きたいんですよね…。でも、なんか、自分の中では競技生活の延長線上にあるくらいですかね。
本当に、とりあえず今のところ、猛烈に出たいとか、猛烈にそこで勝ちたいという気持ちでいるわけじゃなくて。
とにかくアクセル跳びたいって。何だろう。アクセル跳べた上でのOriginを完璧にしたいっていう気持ちが一番強いです」

 ――今のゴールはアクセルを跳んでOriginを完璧にすることか。

 「まあ、それが3年間か、4年間になるかもしれないですけど(笑い)。とにかく体が壊れないように、
というのを意識しながら徐々に徐々に、ですかね」

 ――ゴールに到達した先は。

 「うーん、なんか昔は考えていたんですけど。あまりにも環境が変わりすぎて。自分が思い描いていた環境とは、
結構かけ離れていて。というのも、あまりにもいろんな方々に支えられすぎているっていうか。
こうやってB級の試合だったかもしれないですけど、その中でB級だからといって手を抜く人がいるわけではないですし。
やっぱりサポートメンバーの方々はもちろんなんですけど、試合のスタッフの方とか、セキュリティーの方とかも含めてなんですけど。
凄いなんか、普通の選手ではあり得ない待遇をたぶんさせてもらっていると思うので。それに応えたいっていう気持ちが、
うん、一番強いんですかね。自分がこうなりたいとか、ああなりたいとかってなんか…。
本当は平昌オリンピック獲って、辞めて、1年間プロになって、しっかり稼いでってことを、小さい頃はずっと思っていたんですけど。
うーん、何か…。もちろん平昌終わってアクセルやるか、みたいな感じで、なあなあな気持ちで始めてしまって。
結果、今めちゃくちゃ勝負楽しいって思ってスケートやってるんですけど。今の自分の根底にあるのは、
もちろんアクセルとか、Origin完成させたい、オトナル完成させたいっていう気持ちももちろんなんですけど、
支えてもらっている方々に対して期待に応えられる演技をしたいっていうのが、強いかなと思っています。
それがどこまで続くのか、分からないんですけど」

 ――世界選手権の時に「負けは死も同然」とも言った。勝利への欲は今、どれくらいあるのか。

 「今回の試合はあんまり勝つ負けるということは考えていなくて。割とノーミスしたい、
とりあえずこの構成で完成させたいっていう気持ちが強くあったので。その点に関してはやっぱり、うん。
達成できていないなっていう。ああ、もっとこうだったかな、ああだったかなっていう、
なんだろう。課題を凄い感じている段階ですかね。とにかくなんか、うん…言葉にするのが凄い難しいんですけど。
まあ、やっぱり世界選手権で本当に届かないなっていう感覚で負けて。なんていうかな。スケートやってて勝ちたいなって
思ったんですよね、凄い。さっきも言ったように、平昌というか、平昌とも思ってなかったんですけど。
とりあえず、なんか19歳でオリンピック出てみたいな、23歳でオリンピック出て両方とも優勝して、辞める!みたいな感じで、
本当に幼稚園くらいの時から思っていたんで。だから、その後、あまり勝利への欲っていうのがなかったんです。
ただまあ、去年のグランプリシリーズでやっぱり勝ちたいっていうのは思っていたとは思うんですけど。
まあ世界選手権、実際にその差を、ノーミスしてたらどうなっているか分からないんですけどね。
もちろんそうなんですけど、まあ実際の演技が実力だと思うので、その時点で実力の差を感じて負けたっていうのが、また何か…。
凄い勝ちたいってなっています。だから、今回の試合はもちろんそれを抑えつつみたいなところはあったんですけど、
それ関係なく今回は自分の演技を完成させたいみたいなところはあるんですけど。
でも、やっぱり今の自分がスケートをやっている根底には、その支えてくださっている方々への期待への感謝、
期待に応えたいみたいなところと、やっぱり、あの時、負けた悔しさが両方あって、うん。
今シーズンは特に頑張れているのかなっていうのはあります」

 ――4回転アクセルのために生きているってどういう日々か。想像できない。

 「修行僧みたいな感じですね(笑い)。本当になんか、パパラッチの方とか来ても面白くないんだろうなって思って。
だって、リンク行って、練習して、帰ってきて、ご飯食べて、トレーニングして、お風呂入って、寝るみたいな(笑い)」

 ――そんな中で、リンク以外に楽しみとかは見つかったか。

 「凄い悲しい人みたい…(笑い)。そうですね、特に外行かないですけど。外に行くことに対して楽しみを知らないので、
小さい頃から。まあ別にそれに対していいなとか、悪いなっていうのは特にないんですけど。
ただ、やっぱりファンタジー(・オン・アイス)の期間で、アーティストの方々と触れ合えるっていうのは、
凄い自分にとって刺激ですし。うん、表現者として、こういうことがあるんだ、ああいうことがあるんだ、っていうのを学べる機会ですし。
楽しさじゃなくなるかもしれないけど。そういう刺激があって凄い楽しかったなって思っています。
だからまあ、それはもうファンタジーはファンタジーでその時に楽しんだって思っているので。
もちろん、かなり削ったは削ったんですけど、足も。だけど、まあそれがオフシーズンに自分がたぶん、
ある意味での心の休養みたいな。頭のリフレッシュみたいな感じにはなりましたし、今年は全然休養を取ってないんですけど、
でも、凄いスケートに集中している日々ですね。まあ、ゲームは楽しいですけど(笑い)」

 ――今、右足首はどういう状態か。腱が少ないという話もあった。同じようなケガをしたらどうなるか。

 「どうなるんですかね。どうなるかはよく分かんないんですけど、簡単に捻挫するなとは思っています。
ほんとに(昨年11月の)ロシアの時もそんなに腫れると思ってなかったんですけど、凄いなんか、パーンって腫れちゃって、
本当に靴入るかなって思ったんですけど。うーん、何なんですかね。でも注意しながらやんなきゃいけないのは確かです。
でも痛みとかは特に今ないので、右に関しても左に関しても。ただ古傷みたいな痛みはもちろんちょっとあるんですけど、
朝起きたときとか。まあそれぐらいですかね。競技に支障はないかなと思います。
ただ、ケガするリスクが人よりも明らかに高いよっていうのは思っています」

 ――ありがとうございました。

 「別に全然引退しないですからね、まだ!」

 ――ゲームは具体的に何をやっているか。

 「今はファイヤーエンブレムをやっています。(ハードは?)スイッチです」

 ――アクセルを楽しみにしている。

 「きれいなの跳びますよ、僕。本当にきれいなの跳んでやるからな。見とけ世界っ!」”



☆~☆~☆~
修行僧の結弦くん、ファイアーエムブレム やって少しは リラックス出来る時間があるといいな。
てか、スイッチでやっているのね…(^^ゞ…
夢中でやってるお姿が 目に浮かぶ。かわゆす。


(キャプチャ・GIFは、ぴの様の こちらのツイ動画様の お世話になりました。
いつも本当に有難うございます!。)


コメントや拍手を、ホントに有難うございます!。いつもとっても感謝して拝読させて頂いております。
全ての内容にお返事する事は出来ませんのと、お返事が遅れギミになってしまうのですが
どうぞヨロシクお願い致しますデス!。


※ ちょっと… 結弦くんを応援した気持ちは 溢れんばかりにあるのですけれど
個人的にリアルの事情が かなりドタバタ続きの日々で 体力や時間だけじゃなく 心を持って行かれてしまう事もあって…
なので シーズン中というのに、本当に思うように出来ないかと思うのですが  どうぞヨロシクお願い致します!。


☆~当方を初めてご訪問頂きました読者様へ。『初めての皆様へ』の記事はこちらになります。
→「So Sweet ★ Days - Welcome to My Blog!」
      

13 Comments

ミホリー  

本当の強さ

さくさん、こんにちは😃

本当に強い人。

まさにそのとおり。

強いと言っても色々あると思うんですよね。
他人に対して攻撃的になってしまうとか、自分が間違っていてもそれを曲げないこととか。

でも羽生くんの強さは違う。
受け入れるという強さがある。

受け入れて、自分の芯はをしっかりブレずに持つって、ものすごく難しいことだと思うんです。

イチロー選手や真央ちゃんもそうでした。
理不尽なことはたくさんたくさんあったのに、それを自らのプレーや演技ではねのけてきました。
アスリートの鑑。

羽生くんの何がすごいって、怒りや悔しさの向かう先は全て自分なんですよね。

そしてそれを血の滲むような努力と強い精神で乗り越えて、周りに発するのは良いオーラ。

意図してやっているわけではなくても、多くの人たちの意識を変えてしまう力があるんですよね。

一体どれだけの人たちが羽生くんの演技や生きざまを見て励まされてきたことか。
自分の力で進もうとしたことか。

羽生くんはコーチに抗議を頼むことも、ファンの感情に訴えることもしない。

ただ、自分の演技を高めて、誰が見ても納得のいくものを作り上げることを目指している。

こんな男らしい人、なかなかいませんよね‼️(๑˃̵ᴗ˂̵)
見た目はあんなに美しいのにね!

羽生くんのそんな姿勢がやがていろんな人たちの意識を変えて、きっと羽生くん自身に返ってくるはず。

誰も文句のつけようがない羽生くんの場外ホームラン、楽しみに待ちましょう!

かっ飛ばせー、羽生くん‼️⚾️

見てろよ、世界‼️


2019/09/22 (Sun) 15:10 | EDIT | REPLY |   

-  

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2019/09/22 (Sun) 21:38 | EDIT | REPLY |   

-  

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2019/09/23 (Mon) 06:06 | EDIT | REPLY |   

ぷう&あんのママ  

さくさん、おはにゅ~ございます。

オータムが、終わっても、何だかもやもやですよね。
でも気持ちを切り替えていかなきゃね。
これからがGPシリーズ、本番が始まりますもの。

わたくし、ボキャブラリーが乏しいので、ミホリーさんのコメントに全面、賛同ということにさせていただきます(笑)
ミホリーさん、よくぞおっしゃってくださいました。ありがとうございます。

>かっ飛ばせー、羽生くん‼️⚾️

見てろよ、世界‼️

かっき―ん!!!!!!!

2019/09/23 (Mon) 07:14 | EDIT | REPLY |   

幸  

さくさま…。本当に…書かれていた結弦くんへの『強い人』…。きっと現実で支えてくれてるスタッフとファンの存在で出来る事の一つでしょう。。。
私が観ていて感じる『彼の強さ』に思えます。怪我無く思う結果を手に入れて欲しいと祈り願っています。此れからが本番ですね。いつも…ありがとうございます~☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

2019/09/24 (Tue) 00:19 | EDIT | REPLY |   
さく*ranbo

さく*ranbo  

to ミホリーさん。

   
こんばんはにゅ~デス!。ですよね… 強さって本当に色んな強さがあって… 結弦くんのは、まさに
「受け入れるという強さ」←これですね。自分の納得いかない事や 弱さ・苦手な事…その他諸々
良い事もダメな事も受け入れる強さ。受け入れてるからこそ 対応策や打開策を考えられて、前に進める。
それが羽生結弦さんの芯の強さかも。実力的には文字通りの五輪連覇王者の強さもあっての上でだから、鬼に金棒!。
「怒りや悔しさの向かう先は全て自分なんですよね」←あの若さで もう。ウルル…( ;∀;)…
あまりウチに込めるなよ!と言いたくなる時もありますデス。i-201
そうそう、ピーキングは今じゃなくていいのだから お楽しみに待ってます♡。特大アーチを。かっき~ん!。
   

2019/09/24 (Tue) 03:45 | EDIT | REPLY |   
さく*ranbo

さく*ranbo  

to tuna猫さん。

 
こんばんはにゅ~デス!。ジャッジが追いついてない感もありますし… なんつっても平昌五輪の
競技時間を強引に変えさせるほどの力を持った北米… 全米の視聴率・経済効果etc.は 島国日本など
吹けば飛ぶほどの、とてつもない力だと思いますしね…(遠い目。でも、五輪連覇したのは羽生結弦選手。i-189
だから、結弦くんを信じて待っていたいかと!。「ジャッジのプロ化」←これだと、ガチにお金が絡みそうだから汗
やっぱ組織化の下でいいとは思うんですけどね…(・∀・;)… 「機械化導入」←TESに効果はあれど
総合的な部分でのPCSは、それを見て判断する 結局はジャッジの主観なワケで、やっぱムズイっすな。i-201
でも、羽生結弦さんは 必ずやってくれると信じてます!。
「嗚呼…結弦くんの思いが全て叶うまで〇が〇〇〇〇様に」←あう。…( ;∀;)… 出来る、出来る、出来る!。
あ、あちょ~!!に、見えてしまいますよね笑、あの髪型と あの目つき。爆

2019/09/24 (Tue) 04:04 | EDIT | REPLY |   
さく*ranbo

さく*ranbo  

to フリコさん。

   
おはにゅ~ございます!。あぁぁ… フリコさんもお忙しいのね。i-201 あんま無理せんように!。
あの結弦くん、めちゃブルース・リー。笑 髪型といい目つきといい、黒いウェアと なんとなくの雰囲気が。w
この間、俳優で極真空手・世界チャンピオンだった”横浜流星”さんが アナザースカイ?だったかで
憧れのブルース・リーの世界を訪ねて香港に… みたいなのやってたんだけど、それが頭に残ってたのかも…(^^ゞ…i-201
”稚拙なスケーターから卓越したスケーターまで、あらゆるスケーターに適用”これ、絶対にオカシイと思うのよね。
今までのどのルールより違和感がある。稚拙なスケーターと卓越したスケーターとでは、もし同じミスをしても
その後の演技で どれだけ観客の心を掴むかは ”雲泥の差”が存在するワケで、それを無視して
おしなべて、均一に判断?とか オカシイにも程がある。v-359 ふんふんっ。鼻息。←どうどうどう。
あ、そなのよね…(・ω・;)… ちょっと色々と…orz くすん。おう。ありがとぉぉ~!!
   

2019/09/24 (Tue) 04:16 | EDIT | REPLY |   
さく*ranbo

さく*ranbo  

to ぷう&あんのママさん。

 
おはにゅ~ございます!。「もやもや」←ぶっちゃけ、めちゃありますよね…i-201
「でも気持ちを切り替えていかなきゃね。」←ホントに。とかなんとか言いながら、あまりに そらないだろ!と
思ってしまったので記事にしてしまいましたが…(・∀・;)… でへ。オラ流石にガマンならんかった。💦
「ミホリーさんのコメントに全面、賛同ということにさせていただきます」あ、本当に。
てか、そういえば…(^^ゞ… ぷう&あんママさんトコの船長さんも お魚のお写真 よくアップされてたような…
お鮨に 新鮮なお魚と笑 なんだか海の幸に縁があるコメント欄に♡。爆
おう。マジ見とけ、世界!。スコアボードをぶち抜いて欲しいわ。かっき~んっ!。
   

2019/09/24 (Tue) 04:25 | EDIT | REPLY |   
さく*ranbo

さく*ranbo  

to 幸さん。

  
おはにゅ~ございます!。「きっと現実で支えてくれてるスタッフとファンの存在で出来る事の一つでしょう」
結弦くんは、もちろん血の滲むような努力を日々積まれてるけれど それを支えて下さっているチームの皆様にも
本当に感謝。でもって、世界中のファンさんが 故郷を越えて老若男女 全力で応援してますもんね♡。
GPS・スケカナまで 1ケ月あるから、さらに良い調整が出来る事を願っていますデス!。
  

2019/09/24 (Tue) 04:30 | EDIT | REPLY |   
さく*ranbo

さく*ranbo  

☆~拍手のお返事です。


to カメリアさん。
ですね~ あのインタで ちょっと微笑ましかったトコ…(^^ゞ… インタビュアーの方が
めちゃ小さいお声で 『北京、北京』と 囁くように聞かれてたのを 結弦くんが受けて
笑顔で『あ、北京ね。笑』みたいにやってた やりとりのトコ。インタ映像で インタビュアーサイドの
声が拾われてるのがあって、そのやりとりは、内容とは反比例して なんだか和やかだったというか。
プーさん、「涙も 一番 知っているんでしょうね」←ですよね…( ;∀;)… てか、GPF 2015のキスクラ
結弦くんの涙で プーさん頭が濡れてたと思うし。想い出して、ウルル。
キーガン選手、素敵でしたよね!。フラッグランも可愛かった~♡。
てか、「あんなに低く」←w 確かに。私も あり?とは思いました笑。
大会の規模からして あれはあれで アットホーム感が漂ってましたけど笑。
あ、当方へのお心遣いも本当にありがとうございます!


to カメリアさん。
ん?。「デパ地下」←w 「まあ 気付くだけましと」←めちゃプラス思考。爆 でも良いこと♡。


to kinmokuseiさん。
あのプーさん抱っこしてるお写真、とりわけ絆が見えるというか… 可愛いやら微笑ましいやら
ちびっとウルル…( ;∀;)… みたいな。これからの戦いを想って「頑張ろうな」と
誓いあってるようにも見えて。←もう、目が完全に プーさんフィルター入ってるもんで。i-201
あ、「スケートカナダのホームページ」他のコメント様にも教えて頂きました!。
kinmokuseiさんも 本当に有難うございます!。プーさん抱っこ以外にも
可愛いトコがテンコ盛りで 大感激です!。あの映像編集、めちゃG☆J。


to ちかっちさん。
あの瞬間って、髪型と顔つきと黒のウェアが 本当に ブルース・リー。笑
他の方へのお返事にも書いたのですけど、俳優で極真空手・元世界チャンピオンの「横浜流星」さんが
ブルース・リーを尊敬されていて、アナザースカイで香港を訪ねておられて… それが 少し前だったから笑
頭の中に ブルース・リーが残ってたというか…(^^ゞ…w あ、もち”燃えよドラゴン”は見たことありますし!。
「私の目には、ヌンチャクが見えてきました。」←w
「あと、あの黄色いウエアを着せたらホントに・・・(着せない着せない」←爆。
「このモヤモヤを、その内にユズ・リーが取っ払ってくれると信じます。」ですです。あちょ~!!。
あ、温かいお言葉を本当に有難うございます!。うるる…(TωT)…i-201


to カメリアさん。
「ブルース・リー には、笑ってしまいましたが、確かに」←笑。あの髪型と目つきは
あり?これは… どっかで見たぞ見たぞ。このデジャブ感。あちょ~!! となってた私です。笑
「気合いが こもった眼は、身震いするくらい 他を 寄せ付けない 雰囲気が、画面越しから 伝わります」
オーラ、ありますよね。近寄りがたいぐらいの臨戦態勢。ロッテさんも大好きだけど
超絶アスリートな結弦くんが やっぱ一番 大好きかも♡。
「目標は、勝算ある形で 見えている。ただ 健康と怪我なくと 祈るのみです」本当に。
結弦くんと、サポートチームの力を信じていますデス!。
「2度目の」←あ、もうお返事しちゃった。w 頂いた順番にお返事してたから。
「記憶力減退」←w


09/23 09:11 まで。

その他の 拍手の皆様も 本当に有難うございます!。
   

2019/09/24 (Tue) 05:05 | EDIT | REPLY |   

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2019/09/24 (Tue) 21:46 | EDIT | REPLY |   
さく*ranbo

さく*ranbo  

to フリコさん。

   
おはにゅ~ございます!。あ… フリコさん、色々と大変なのね…i-201 ダイジョウビ?…(・ω・;)…
どうか 色んな事が上手く行きますよう… そう願っているよ!。と、うえ。私の事なんて。汗
いや、凄くないすごくない。全然 すごくない。むしろ 私の方が いつも私の凹み具合を
なんで こんなにも判るだろう…と。フリコさんは 文体の柔らかさとは別に ホントにクレバーな人だな…と
つくづく感動してますデス。あ、でも ず~っと前の エイプリルフールの事は忘れてないけどね。i-88 ←爆。
いやいや、私も マジで弱ってたトコあったので そんな勿体ない事言って頂けて
めちゃ心が癒されたよ。ウルル…( ;∀;)… マジで泣いてしまう。『平穏が戻る』←9月半ばから 新たな問題山積で
もう… ホントにどうしたもんか… 乗り切れるかしら私…orz。
でも、結弦くんもガンバッテると思うと なんとか!。
ありがとぉぉぉ~!!
      

2019/10/03 (Thu) 08:10 | EDIT | REPLY |   

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